(財)富山市民文化事業団『空気のダンス』 - シアターガイド
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(財)富山市民文化事業団

ステージ・オン・ステージ公演vol.9

『空気のダンス』デッサンから飛び立った少年少女

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公演データ

公演期間 2008年4月13日(日)
会場 オーバード・ホール舞台上特設シアター
〒930-0858 富山県富山市牛島町9-28
PR・解説 1980年代以降ダンスの世界に常に衝撃を与え、世界の檜舞台で大成功をおさめてきた勅使川原三郎が、こんどは日本の舞台芸術の未来を見据え、新国立劇場(東京)、富山市オーバード・ホール、まつもと市民芸術館との共同制作で、十代の若者達と既存のダンスにとらわれない「美の新しい形」を合言葉に作品をクリエイトします。
バレエ作品、コンテンポラリーダンス作品を創るというのではありません。ダンステクニックを鼓舞する作品、舞踊による物語ダンスを提示するのではありません。
そこに集まった若者が彼の明確なダンスメソッドを学び、作品では美を見せつけるというのではなく、無垢な感性から生まれた瞬時に生まれては消えていく「美の新しい形」を紡いで作品が生まれることでしょう。このプロジェクトは若者が持つ、身体、感性そして意欲により生まれるプロジェクトです。本プロジェクトは、そこから生まれる作品です。
ストーリー ・存在が魅力的であること ・感性が優れていること
・意欲があること
ダンスの経験を問わないということは、ダンスのテクニックは役にたつ事もあるかもしれませんが、絶対ではないということです。リズム感がすぐれたヒップホップの名手も魅力的かもしれません。バレエ、ダンスの基礎が身につき、この美の感性があるから動くと美しいということも、その人らしさということでは大切です。陸上競技が得意で走る、跳ぶということが自分らしさというその身体能力も又、魅力的なことです。つまりその人の存在に何か魅力があり、意欲があり、無垢な気持ちでメソッドを学べる若者こそ、出演者です。
スタッフ 振付=勅使川原三郎/美術=勅使川原三郎/照明=勅使川原三郎/音響=勅使川原三郎/衣裳=勅使川原三郎/照明技術=清水裕樹/音響アシスタント=藤井宏昌/舞台監督=柴崎 大/演出助手=佐東利穂子/ダンスミストレス=吉田 梓 ほか
キャスト 赤井捺美/渋井綾乃/杉下せり/高木花文/田切眞純美/中根百合香/福田汐里/山本奈々/鰐川枝里/加見理一/齋藤竜一/塩谷 南/福士宙夢
お問い合わせ (財)富山市民文化事業団 企画制作課
076-445-5610

チケット発売日

2008年1月26日(土)

入場料金

一般3,000円/高校生以下1,000円(全席指定・税込)

※高校生以下のチケットは、アスネットカウンターのみで発売します。購入の際は「学生証」の提示が必要です。
※未就学児童の入場はご遠慮ください。

チケット発売窓口

(財)富山市民文化事業団 076-445-5610
アスネットカウンター 076-445-5511
アーツナビ http://arts-navi.com

チケット販売サイトへ

チケットぴあ
t.pia.co.jp
0570-02-9999
Pコード:382-176
インフォマート(CiC内)

公演日程

2008年4月13日(日)

2008年4月

13
  • 14:00
  •  
  •  
14 15 16 17 18 19

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