劇団サーカス劇場『幽霊船』 - シアターガイド
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劇団サーカス劇場

劇団サーカス劇場 第15回/天幕公演

『幽霊船』

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夢の島にテントがひるがえり、40年前のゴミの島が蘇る!

公演データ

公演期間 2008年5月16日(金)〜5月26日(月)
会場 夢の島公園 特設テント劇場
〒136-0081 東京都江東区夢の島3-2
PR・解説 独自の言語感覚と熱量みなぎる役者体によって、巨大なるドラマの可能性を追求し続ける劇団サーカス劇場。
2007年9月には若手劇団として異例の1ヶ月間ロングラン公演を休演日なしで成し遂げるなど、野蛮に旺盛に活動中である。
そして、2008年5月、サーカス劇場はついに劇団初のテント公演に挑む。
演目は劇団の代表作『幽霊船』ーー−1968年のゴミの埋立地「夢の島」を舞台に繰り広げられる物語。
再演となる今回、サーカスはほかならぬその地にテントを建て、いまは緑あふれる「夢の島」の中に40年前のゴミの島を蘇らせる。
あなたはサーカステントの下、「夢の島」に眠る記憶と生身で出遭いなおすだろう。
ストーリー 1968年、東京都江東区、夢の島。
霊感を失ってゴミの埋立地へとやってきた小説家のミズホシの前に現れたのは、自らの書いた手紙を燃やそうとする火見子という女。
火見子が14年かけて書き続けてきた何百通もの「ラブレター」には、アメリカの水爆実験により被爆した第五福竜丸の、受難の歴史が刻印されていたーーー
語る言葉がゴミと化し、書かれた言葉が灰になる場所で、一隻の幽霊船めぐって繰り広げられる言語の限界体験のドラマ。
スタッフ 脚本・演出=清末浩平/舞台監督=宮田公一(Y's factory)/美術=大泉七奈子/照明=須賀谷沙木子(colore)/音響=眞鍋光宏/宣伝美術=竹川尚志/プロデューサー=森澤友一朗 ほか
キャスト 森澤友一朗/町野啓介/薬師寺尚子(サルとピストル)/佐取こずえ/伊藤敬市/村上俊哉/八重柏泰士/八木光太郎/熾田リカ/佐丸徹/カトウシンスケ(、、ぼっち)/ワダ・タワー(クロカミショウネン18)/宍倉暁子/mikkiy A.K.A
お問い合わせ 劇団サーカス劇場
080-3121-4743
circus_theatre@yahoo.co.jp
劇団サーカス劇場 公式ウェブサイト

チケット発売日

2008年4月1日(火)

入場料金

一般3,000円/学生2,000円(全席自由・税込)

当日券は、各200円増。

チケット発売窓口

劇団サーカス劇場 080-3121-4743

チケット販売サイトへ

チケットぴあ
t.pia.co.jp
0570-02-9999
Pコード:385-430

公演日程

2008年5月16日(金) 〜 5月26日(月)

上演時間 約2時間10分(途中休憩10分込み)

2008年5月

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