カプセル兵団『タオの月』 - シアターガイド
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カプセル兵団

カプセル兵団アナザーメディアオペレーション企画第5弾

『タオの月』

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公演データ

公演期間 2008年7月23日(水)〜7月27日(日)
会場 笹塚ファクトリー
〒151-0073 東京都渋谷区笹塚1-56-7京王笹塚ビルB2
PR・解説 演劇史上怪獣を扱った芝居いわゆる怪獣モノの演劇はいくつか作られたことがある。しかし怪獣そのものが舞台に登場し、真っ向から戦った作品は今までなかったのではなかろうか?しかし怪獣やら特撮という言葉だけで子供向けで内容のない作品を創造する人も多いのではないだろうか?いや、むしろそちらのほうが多数派といってよいだろう。だからこそ、そんな思い込みを打ち破るべく、至高の作品つくりを目指しました。そしてそのためのタオの月なのです。侍と怪獣が戦う!という独特のビジュアルだけでも圧倒的な世界観をかもし出すタオの月だからこそ、極上のエンターテイメントな時代劇として、怪獣演劇として挑戦する価値があるのです!そして今回の挑戦のひとつは、生きた怪獣を舞台上に生み出すことです。CGにも特撮にも頼らず目の前で生で怪獣を作り出すカプセル兵団の新たな演劇的挑戦にぜひご期待ください
イケメン集団「studiolife」船戸慎士。「ふたりはプリキュアスプラッシュスター」日向咲役の声優、樹元オリエ。がゲストとして参戦!
ストーリー 時は戦国の乱世。岩をも切り裂き、自ら再生する不思議な刀を求め侍「疾風」は野伏せりの巣食う宝剣山へと向かっていた。ある夜、宝剣山の近くの森では3人の異星人が箱を奪い合っていた。その1人の死を看取った少女「れんげ」は、この地に眠る「マカラガ」の発動を止めて欲しいとタオを託されてしまう。やがて出会う疾風とれんげ、さらに僧侶「酔狂」も加わり「マカラガ」を巡る壮大な争いへと巻き込まれていく。天下制覇をもくろみ人が鬼となる戦国時代を舞台に、人間のもつ業と欲望の深さ、そして優しさと可能性を浮き彫りにし、「国」「争い」そして「生きる」事を描き出す異色時代劇。
キャスト 船戸慎士(Stadio Life)/樹元オリエ(悟空)/高間慎一朗/周晴奈/大島紘子(伊達組)/ともえりん/北出浩二(team SPITFIRE)/吉久直志/日暮敏勝(HAPPY)/五十嵐勝平(スタジオキューブ)/高坂雄貴(いと、まほろば)/青木清四郎/野坂雅志/山舗和広(Team AZURA)/福澤利之(Team AZURA)/根本祐輔 ほか
お問い合わせ カプセル兵団
03-3391-5626
kapselheidan@hotmail.com
カプセル兵団

チケット発売日

2008年6月10日(火)

入場料金

3,500円(全席指定・税込)

チケット発売窓口

カプセル兵団 03-3391-5626

チケット販売サイトへ

チケットぴあ
t.pia.co.jp
0570-02-9999

公演日程

2008年7月23日(水) 〜 7月27日(日)

2008年7月

20 21 22 23
  • 19:30
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24
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  • 19:30
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  • 14:00
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  • 13:00
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