荒木志水『シンドウトオン』 - シアターガイド
サイト内検索
すべて|
公演名|
人名・劇団名|
劇場|
演劇ニュース
様々な条件で検索
こだわり検索
注目キーワード

公演情報

荒木志水

シンドウトオン単独公演

『シンドウトオン』振動と音 震動と音 神道と恩 深度土音 進度とON 身胴トーン 心動と音。

  • 公演中

これコメンド

右のソースをコピーして、あなたのブログでこの公演を紹介してください!

この公演をソーシャルブックマークへ登録する

  • 公演情報
  • みんなの感想

公演データ

公演期間 2008年9月20日(土)〜9月21日(日)
会場 コア石響
〒160-0011 東京都新宿区若葉1-22-16
PR・解説 荒木志水 プロフィール

振付家・ダンサー
79年生まれ。東京都出身。02年 福原哲郎「東京スペースダンス」への参加をきっかけにダンスにのめり込む。
03年 ソロ活動を開始。「伊藤キム+輝く未来」にダンサーとして参加。
06年 高野美和子「Time and Locus」にダンサーとして参加。
07年「輝く未来」に参加。
作品に『まどろんだ海』『NERVOUSの着替え』『満月がなりやまない』『ロゼット』などがある。
08年5月「伊藤キム+輝く未来」 イギリスツアー 『生きたまま死んでいるヒトは死んだまま生きているのか?』で、伊藤キムのパートを勤める。
ストーリー  振動。心動。と、音。トーン。『シンドウトオン』は、わたしが今まで創作時に重視してきた意味や物語性を極力排除し、身体の形と動きだけで音曲に寄り添うことをテーマとしました。本年4月に同作のトリオを、6月には荒木のソロを、芸術文化ワークス「アーツ・コンペティション」にて発表。今回、新たなダンサーを加え、単独公演という形になりました。
 思えばいままで自分自身をふりかえるために、ものを作ってきた気がします。『シンドウトオン』には、ふりかえる。理解したい。されたい。という要素がありません。ただ単純にアイディアであり、構成であり、仕掛けであり、試みです。この作品を通し、なにを表現し発信したいのかはまだ分かりません。
 昨年07年度、伊藤キム「輝く未来」に参加し、はじめて自分以外の複数のダンサーに振付けをするという経験をもちました。ソロ活動がほとんどであった以前とは比べものにならないほど、創作の幅が拓けたと思います。この作品を踊ってくれるダンサーと作ることを楽しみたい。それもまた個人と向きあうこと
に変わりないのだと思います。
 身体に仕掛ける音と形と動き。なにに出会えるのか、私自身も楽しみです。
お問い合わせ 荒木志水

入場料金

前売り・予約2,500円/出演者割引2,000円(税込)

チケット発売窓口

NPOアーツワークス 03-5917-4355
発売中

公演日程

2008年9月20日(土) 〜 9月21日(日)

2008年9月

14 15 16 17 18 19 20
  •  
  •  
  • 18:00◎
21
  •  
  • 14:00◎
  •  
22 23 24 25 26 27

みんなの採点

(0人の評価)
※ブログパーツ登録時によせられた、評価・コメントです。 >詳しくはこちら

みんなのコメント

(0人のコメント)

※ブログパーツ登録時によせられた、評価・コメントです。

>詳しくはこちら

トラックバック

この記事のトラックバックURL

http://www.theaterguide.co.jp/trackback/if.php?id=9805

トラックバック一覧