第11回劇作家協会新人戯曲賞、最終候補作が発表 - 2005年10月 - 演劇ニュース - 演劇ポータルサイト/シアターガイド
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 日本劇作家協会が主催する、第11回劇作家協会新人戯曲賞の最終候補作が決まった。177作品の応募の中から、一次・二次審査の結果、下記の5本を選出。12月10日に行われる最終選考会で、受賞作が選ばれる。なお、全最終候補作を掲載した「優秀新人戯曲集2006」が、12月初旬にブロンズ新社から発刊される。
最終候補作品
・「汚い月」 下西啓正
・「その赤い点は血だ」 田辺剛
・「ワールドプレミア」 松井周
・「アナザー」 やまうちくみこ
・「笑うタンパク質」 井上こころ
イベントデータ
第11回劇作家協会新人戯曲賞 公開審査会
2005.12/10(土) 紀伊國屋サザンシアター
【審査員】 川村毅/斎藤憐/土田英生/永井愛/平田オリザ/横内謙介/渡辺えり子

・全席自由1,000円
・開始時間=18:30〜(終了予定21:00)
・お問い合わせ=日本劇作家協会 TEL.03-5738-3150