京唄子が大阪・松竹座公演を降板 - 2009年4月 - 演劇ニュース - 演劇ポータルサイト/シアターガイド
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 京唄子が、腰椎圧迫骨折のため5月に大阪・松竹座で出演予定だった『大阪恋情話』を降板することが26日、分かった。代役は淡島千景が務める。

 京は今月6日、腰の痛みを訴え診察を受けたところ腰椎圧迫骨折と診断され、治療を受けながら24日まで明治座公演『劇団誠 松井誠特別公演』に出演していたが、公演終了後しばらくの治療・療養の期間が必要と診断された。マスコミ各社に送られたFAXでは「4月初めに腰の状態が悪くなり、現在は歩くこともままならず、車いすの生活を送っております」とコメントしている。

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