アンドリュー・ロイド=ウェバーが前立腺がんを公表 - 2009年10月 - 演劇ニュース - 演劇ポータルサイト/シアターガイド
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ミュージカル『オペラ座の怪人』や『エビータ』、『キャッツ』などの音楽を手掛けたことで知られる作曲家、アンドリュー・ロイド=ウェバーが、初期の前立腺がんであることが分かった。

ウェバーのスポークスマンは「現在、治療を受けており、年末までには仕事に完全復帰する見通し」としている。

ウェバーは、来年3月からロンドンで公演が始まる『オペラ座の怪人』の続編、『Love Never Dies』を手掛けている。また、来年からBBCのオーディション番組で審査員を務める予定にもなっている。

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