バレエダンサーの宮尾俊太郎がテレビドラマに初出演 - 2009年12月 - 演劇ニュース - 演劇ポータルサイト/シアターガイド
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熊川哲也率いるK バレエカンパニーでファースト・ソリストを務めるバレエダンサーの宮尾俊太郎が、来年1月スタートのTBS系テレビドラマ「ヤマトナデシコ七変化」に出演する。

同作は講談社・別冊フレンドで連載され、累計750万部を売り上げる同名の人気コミック作品が原作。自分が“ブス”だというコンプレックスから“女”を捨て、自分の殻に閉じこもり、大好きなホラー作品の世界浸る少女、中原スナコを“レディー”に仕立て上げるため、スナコと同居する美男子たちが奮闘するラブコメディーだ。

主演はKAT-TUNの亀梨和也。宮尾が演じるのは同居人の一人、森井蘭丸。「三度のメシより女好き、という王子キャラの女たらし」というキャラクターだ。放送は、2010年1月15日、22:00からスタート。

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