バレエダンサー・吉田都が神戸女学院大の客員教授に - 2009年12月 - 演劇ニュース - 演劇ポータルサイト/シアターガイド
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バレエダンサーの吉田都が、来年4月1日付けで神戸女学院大学の特別客員教授に就任する。任期は1年で、音楽学部の舞踊専攻の学生に集中講義でダンスを指導するという。

吉田都は、現在は英国ロイヤル・バレエ団のゲスト・プリンシパルとして所属。今シーズンで同バレエ団の退団を表明しており、来年の日本公演『ロミオとジュリエット』が同バレエ団での最後の公演となる。

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