来年5月公開の映画「RAILWAYS」でブラジリィー・アン・山田も脚本参加 - 2009年12月 - 演劇ニュース - 演劇ポータルサイト/シアターガイド
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中井貴一主演の映画「RAILWAYS 49歳で電車の運転士になった男の物語」で、劇団ブラジルの主宰・ブラジリィー・アン・山田も共同脚本として参加している。

同作は、映画「ALWAYS 三丁目の夕日」などの話題作を手掛けてきたROBOTが製作。母の看病をきっかけに、都会から故郷へ帰り島根県のローカル線・一畑電鉄の運転士になった男性が人生を見つめ直し、夢へ挑戦する姿や、家族の絆を描いた心温まる作品だ。

監督は、島根県出身の錦織良成。松竹配給で、2010年5月全国ロードショー。

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