劇団「ブラジル」紀伊國屋ホール初進出 『さよなら また逢う日まで』8月上演 - 2011年6月 - 演劇ニュース - 演劇ポータルサイト/シアターガイド
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テレビドラマや映画の脚本など活躍の幅を広げている、ブラジリィー・アン・山田が主宰する劇団「ブラジル」が、紀伊國屋ホールへ初進出する。

上演作品は、08年にこまばアゴラ劇場で好評を博した『さよなら また逢う日まで』。かつて仲間たちといっしょに強盗に失敗し、一人で罪を被った男が、4年の服役を終え出所してきた。彼はリベンジを誓い、昔の仲間を招集。新たな仲間たちも加え、強盗計画を実行しようとするが……。ハードボイルドなストーリーが、彼らの得意とする“苦笑系”な作風で展開される。

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