D-BOYS STAGE 第10弾公演はスコットランド発の青春群像劇を4つの組み替えで送る - 2011年12月 - 演劇ニュース - 演劇ポータルサイト/シアターガイド
サイト内検索
すべて|
公演名|
人名・劇団名|
劇場|
演劇ニュース
様々な条件で検索
こだわり検索
注目キーワード

演劇ニュース

このエントリーをはてなブックマークに追加
ニュースを購読する

若手俳優集団「D-BOYS」の来年の春公演『淋しいマグネット』が決定した。

本作は、スコットランドの気鋭の劇作家ダグラス・マックスウェルによる戯曲。スコットランドの小さな町を舞台に、離れ離れになっていた4人の若者たちが、10年ぶりに出会う。ぎこちない再会を軸に、9歳、19歳、29歳の3つの場面を行き来しながら、過去の記憶や秘密が明らかになっていくという青春群像劇だ。

若い世代を中心に支持を集め、世界各国で上演。韓国では3年間のロングラン公演が行われたという本作の日本初演に、D-BOYSの面々が挑戦。4人の役を8人の俳優たちが日替わりで演じる。

インフォメーション

東京公演


大阪公演

関連サイト

関連アイテム

トラックバック

この記事のトラックバックURL

http://www.theaterguide.co.jp/mt/mt-tb.cgi/3788