「第18回劇作家協会新人戯曲賞」最終候補6作品が決定 - 2012年11月 - 演劇ニュース - 演劇ポータルサイト/シアターガイド
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日本劇作家協会が主催する「第18回劇作家協会新人戯曲賞」の最終候補作が決定した。

応募総数200作品の中から一次・二次審査を経て選出されたのは以下の6作品。12月9日(日)に、座・高円寺で公開審査会が開催され、受賞作が決定する。

インフォメーション

【第18回劇作家協会新人戯曲賞 最終候補作】

広田淳一『うれしい悲鳴』(東京都)
石原燃『人の香り』(大阪府)
鈴木アツト『Global Baby Factory ― グローバル・ベイビー・ファクトリー』(東京都)
長谷川彩『メガネとマスク』(愛知県)
原田ゆう『見上げる魚と目が合うか?』(東京都)
宮園瑠衣子『偽りのない町』(福岡県)


第18回劇作家協会新人戯曲賞 公開審査会

【審査員】川村毅/坂手洋二/佃典彦/土田英生/マキノノゾミ/横内謙介/渡辺えり

2012年12月9日(日)18:30〜(21:00終了予定)
・会場=座・高円寺
・料金=1,000円

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» 2011/12/12|第17回劇作家協会新人戯曲賞は柳井祥緒の『花と魚』に決定

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