相葉裕樹&小澤亮太W主演 舞台『3150万秒と、少し』が来年2月に上演 - 2012年11月 - 演劇ニュース - 演劇ポータルサイト/シアターガイド
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相葉裕樹&小澤亮太のW主演で送る舞台『3150万秒と、少し』が、来年2月に天王洲 銀河劇場にて上演される。

クラスのスキー旅行で起こった雪崩事故から“生き残ってしまった”二人の少年。彼らは、「1年=3150万秒と少し」の間に、“やりたいこと”をすべて終えてから一緒に死のうと約束を交わす……。

本作は、映画化もされている、ラルフ・ブラウンの小説「NEW YEAR'S DAY」に想を得たもの。舞台を日本に置き換え、生きることの意味を問いかける感動作だ。藤井清美の脚本・演出で05年に初演されて以降、各地で上演が重ねられている。

共演には、美山加恋をはじめとした若手たちが参加。八十田勇一ら実力派たちが脇を固める。

インフォメーション

■東京公演


大阪公演
2012年2月27日(水)
・会場=梅田芸術劇場 シアター・ドラマシティ
・一般前売=12月1日(土)開始
・料金=全席指定8,500円

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