山本裕典、安倍なつみ、橋本淳、益岡徹ら出演、宮本亜門演出『耳なし芳一』が、4月にKAAT 神奈川芸術劇場にて上演 - 2013年1月 - 演劇ニュース - 演劇ポータルサイト/シアターガイド
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KAAT 神奈川芸術劇場 『耳なし芳一』1 上段左から山本裕典、安倍なつみ、下段左から橋本淳、益岡徹

▲ 上段左から山本裕典、安倍なつみ、下段左から橋本淳、益岡徹

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宮本亜門演出の舞台『耳なし芳一』が、今年4月にKAAT 神奈川芸術劇場にて上演される。

誰もが子どものころに「怖い話」や「昔話」として触れたことがある、小泉八雲(ラフカディオ・ハーン)の「耳なし芳一」。今回は、昨年4月に同劇場の「NIPPON文学シリーズ」第2弾としてリーディング形式で上演された同作を舞台版として上演する。

演出は、リーディング公演に引き続き宮本が担当。山本裕典、安倍なつみ、橋本淳、益岡徹ら多彩なキャストとともに、小泉八雲の世界を現代によみがえらせる。

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