野村萬斎×杉本博司『神秘域 その弐』が4月に上演 - 2013年1月 - 演劇ニュース - 演劇ポータルサイト/シアターガイド
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狂言師・野村萬斎と現代美術作家・杉本博司による公演『神秘域(かみひそみいき) その弐』が、4月に、渋谷区文化総合センター大和田 さくらホールにて開催される。

本作では、日本の最も古い祝祷芸能の一つである『三番叟(さんばんそう)』を、杉本の手により現代空間に再構築。時代とジャンルを超えた、日本の伝統芸能の新たな表現を試みる。

今回の公演は、「ヨコハマトリエンナーレ2011」の一環として行われた特別公演の第2弾。3月にアメリカ・ニューヨークのグッゲンハイム美術館にて開催される『SANBASO, divine dance -Mansai Nomura + Hiroshi Sugimoto』の日本凱旋公演として実施される。

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