「ル テアトル銀座」最後の公演は黒柳徹子&高橋昌也の二人芝居 - 2013年3月 - 演劇ニュース - 演劇ポータルサイト/シアターガイド
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5月いっぱいで閉館となる「ル テアトル銀座 by PARCO」。同劇場の最終公演として、黒柳徹子&高橋昌也の二人芝居『ステラとジョーイ』が上演される。

同劇場は、87年に「銀座セゾン劇場」の名称で開場。黒柳は、89年の『レティスとラベッジ』から24年間にわたり、「海外コメディ・シリーズ」と題した数々の舞台で主演を務めてきた。

今回は、同シリーズの演出家であり、セゾン劇場の芸術総監督であった高橋と共演。『マイ・フェア・レディ』のもととなった戯曲『ピグマリオン』の劇作家ジョージ・バーナード・ショーと、イギリスの舞台女優ミセス・パトリック・キャンベルの往復書簡をもとにした二人芝居を送る。

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