カンパニー・フィリップ・ジャンティ『動かぬ旅人』に宮本亜門、森山未來らのコメントが到着 - 2013年5月 - 演劇ニュース - 演劇ポータルサイト/シアターガイド
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カンパニー・フィリップ・ジャンティ ビジュアル

Photo by Pascal François

「カンパニー・フィリップ・ジャンティ」が、5・6月に行う来日公演『動かぬ旅人』に向けて、宮本亜門、森山未來らのコメントが到着した。

紙や布、ビニール、人形、ダンス、マイム、マジック……と、あらゆる物や技法を駆使したパフォーマンスで、独創的かつ摩訶不思議な世界観を構築する同カンパニー。PARCO劇場に登場するのは、07年の『世界の涯て Lands End』以来、約6年ぶり。今回は、95年の初演以来、ツアーを重ねてきた代表作『動かぬ旅人』を完全リニューアルして上演する。

 

■森山未來(俳優)
PARCO劇場で、いつか必ず出会う事になるジャンティの宇宙。どうせ必ず出会うなら、この公演で出会えばいいんじゃないですか?」

■coba(アコーディオニスト・作曲家)
どこまで人を驚かせ、喜ばすのが好きなのか。客席で驚く僕たちを見て、くすくす笑うジャンティの顔が思い浮かぶ。

■宮本亜門(演出家)
観た観客は驚き、笑い、楽しんで、そして不思議な世界へと連れ去られる。

■増田セバスチャン(アートディレクター)
ジャンティのような独自の文脈にある作品を観て、その素晴らしさを生で感じてもらいたい。

■行定勲(映画監督、舞台演出家)
彼と同じ時代に生きる人は、必ず彼の作品を目撃するべきだと思う。

 

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