さいたまゴールド・シアターが「ピナ・バウシュ ヴッパタール舞踊団」ダンサー・瀬山亜津咲とともにタンツテアターに挑戦 - 2013年5月 - 演劇ニュース - 演劇ポータルサイト/シアターガイド
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彩の国さいたま芸術劇場芸術監督・蜷川幸雄が率い、55歳以上の団員からなる「さいたまゴールド・シアター」。彼らが、8月の「ザ・ファクトリー」シリーズ公演でタンツテアターに挑戦する。

昨年7月に、「ピナ・バウシュ ヴッパタール舞踊団」の日本人ダンサー・瀬山亜津咲を講師に迎え、タンツテアターのワークショップを行ったというゴールド・シアターの面々。今回は、その経験を踏まえ、再び瀬山の演出・振付で、ワーク・イン・プログレスとして作品を公開する。

インフォメーション

ザ・ファクトリー3
「さいたまゴールド・シアター×瀬山亜津咲(ピナ・バウシュ ヴッパタール舞踊団)ワーク・イン・プログレス公開」

【スタッフ】演出・振付=瀬山亜津咲(ピナ・バウシュ ヴッパタール舞踊団)
【キャスト】さいたまゴールド・シアター

2013年8月14日(水)〜16日(金)
・会場=彩の国さいたま芸術劇場 大練習室

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