赤堀雅秋脚本×白井晃演出×三宅純音楽×山本耕史主演 音楽劇『ヴォイツェク』が今秋上演決定 - 2013年7月 - 演劇ニュース - 演劇ポータルサイト/シアターガイド
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23歳の若さで急死した、19世紀ドイツの天才劇作家ゲオルグ・ビューヒナーの遺作をもとにした音楽劇『ヴォイツェク−Woyzeck−』が、今秋上演される。

原作は、一人の軍人が起こした実際の殺人事件を題材とした未完の戯曲。今回、赤堀雅秋が脚本を執筆し、白井晃の演出、三宅純の音楽とともに、ビューヒナーの遺作をよみがえらせる。なお、今年はビューヒナーの生誕200年にあたる。

ヴォイツェク役を演じる山本耕史のほか、キャストにはマイコ、石黒英雄、良知真次、団時朗など多彩なメンバーがそろう。

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■東京公演


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