三宅健主演でニール・ラビュート作『SomeGirl(s)』が今秋上演 - 2013年8月 - 演劇ニュース - 演劇ポータルサイト/シアターガイド
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V6・三宅健が主演を務める舞台『SomeGirl(s) サムガール(ズ)』が、今秋、東京と大阪で上演される。

『ザ・シェイプ・オブ・シングス〜モノノカタチ〜』『カワイクなくちゃいけないリユウ』などで知られるニール・ラビュートが脚本を手掛けた本作。成功した脚本家が、結婚の前にかつての恋人たちと再会するため国中を旅するというストーリーだ。

共演は宮地真緒、岡田あがさ、村岡希美、村川絵梨。演出は古川貴義(箱庭円舞曲)が務める。

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