ピナ・バウシュ ヴッパタール舞踊団が来日 彩の国さいたま芸術劇場で『コンタクトホーフ』を上演 - 2013年9月 - 演劇ニュース - 演劇ポータルサイト/シアターガイド
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ダンスと演劇を融合させ、“タンツテアター”と呼ばれる独自の世界を切り開いてきたピナ・バウシュ。彼女が創設した「ヴッパタール舞踊団」が、14年3月に彩の国さいたま芸術劇場で来日公演を行う。

演目は、78年初演の代表作『KONTAKTHOF −コンタクトホーフ』。日本での本作の上演は、86年以来、28年ぶりとなる。

インフォメーション

ピナ・バウシュ ヴッパタール舞踊団
『KONTAKTHOF −コンタクトホーフ』

【スタッフ】演出・振付=ピナ・バウシュ 美術・衣裳=ロルフ・ボルツィク
【キャスト】ピナ・バウシュ ヴッパタール舞踊団

2014年3月20日(木)〜23日(日)
・会場=彩の国さいたま芸術劇場 大ホール
・一般前売=12月1日(日)開始
・料金=全席指定S席10,000円/A席7,000円/B席5,000円、学生S席7,000円/A席5,000円/B席3,000円

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