堤真一主演 李闘士男監督の映画「神様はバリにいる」が15年1月に公開 - 2014年10月 - 演劇ニュース - 演劇ポータルサイト/シアターガイド
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堤真一主演の映画「神様はバリにいる」が、15年1月に全国公開される。

本作は、クロイワ・ショウのハウツー本「出稼げば大富豪」を原案に、李闘士男監督が映画化したもの。バリ島を舞台に、元女起業家や眼科医、婚活中の男といった、“今”を変えたい人びとが、大富豪のアニキとの出会いで人生を変えていく、実話から生まれた笑って泣ける“開運エンターテインメント”だ。

堤は、うさんくさそうな風ぼうながら、地元の人びとに慕われる日本人の大富豪・アニキを演じる。そのほか、婚活ビジネスに失敗し借金を背負った祥子を尾野真千子が、眼科医のリュウを玉木宏が、祥子が倒産させた会社の客で婚活中の杉田を、ミュージシャンのナオト・インティライミが演じている。

映画は1月17日(土)より新宿バルト9ほか全国ロードショー。

インフォメーション


映画「神様はバリにいる」

【スタッフ】監督=李闘士男 脚本=森ハヤシ
【キャスト】堤真一/尾野真千子/ナオト・インティライミ/玉木宏 ほか

2014年1月17日(土)より新宿バルト9ほか全国ロードショー

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