宮沢りえ、西田征史らが第39回報知映画賞を受賞 - 2014年11月 - 演劇ニュース - 演劇ポータルサイト/シアターガイド
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映画「紙の月」東京国際映画祭・最優秀女優賞受賞 宮沢りえ

▲ 宮沢りえ(東京国際映画祭授賞式より)

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報知新聞社が主催する「第39回報知映画賞」の受賞者が、28日に発表され、「紙の月」で宮沢りえが主演女優賞を、西田征史が自身の小説を自ら映画化した「小野寺の弟・小野寺の姉」で新人賞を受賞した。

作品賞を受賞したのは、安藤桃子監督「0.5ミリ」と、クリント・イーストウッド監督「ジャージー・ボーイズ」。また、特別賞としてディズニー映画「アナと雪の女王」が選ばれている。

授賞式は、12月17日(水)に都内にて行われる。

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