「第18回鶴屋南北戯曲賞」に桑原裕子の『痕跡(あとあと)』 - 2015年1月 - 演劇ニュース - 演劇ポータルサイト/シアターガイド
サイト内検索
すべて|
公演名|
人名・劇団名|
劇場|
演劇ニュース
様々な条件で検索
こだわり検索
注目キーワード

演劇ニュース

このエントリーをはてなブックマークに追加
ニュースを購読する

財団法人光文文化財団が主催する「第18回鶴屋南北戯曲賞」が発表され、桑原裕子の『痕跡(あとあと)』が選ばれた。

本作のほか候補には、上田久美子『翼ある人びと−ブラームスとクララ・シューマン』、宮藤官九郎『万獣こわい』、内藤裕子『初萩ノ花』、田村孝裕『世界は嘘で出来ている』、岡田利規『スーパープレミアムソフトWバニラリッチ』の5作品が挙がっていた。

贈呈式は3月18日(水)に東京會舘で行われる。

過去の関連記事

関連サイト

トラックバック

この記事のトラックバックURL

http://www.theaterguide.co.jp/mt/mt-tb.cgi/6995