山本一慶、三石琴乃も出演 りぼん60周年記念公演『こどものおもちゃ』が8月に上演 - 2015年5月 - 演劇ニュース - 演劇ポータルサイト/シアターガイド
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『こどものおもちゃ』ビジュアル

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小花美穂の人気少女漫画「こどものおもちゃ」が、集英社の少女漫画誌「りぼん」の60周年記念として舞台化。8月に博品館劇場にて上演される。

本作は、人気子役タレントの倉田紗南と、彼女と同じクラスの問題児・羽山秋人を軸に展開するコメディー。94年から98年までりぼんに連載され、96年にはテレビアニメ化もされた人気作だ。

主人公・紗南役を小椋梨央&奥田こころ、羽山役を相澤侑我&板垣李光人が、それぞれWキャストで担当。紗南のマネージャー・相模玲役を山本一慶、紗南の母・実紗子役を三石琴乃が務める。

脚本・演出を手掛けるのは、アニメ版で監督を務めた大地丙太郎。大地は「17年前と同じテーマを、今回はほんのすこし視点を変えて
演出します。倉田紗南、今度は舞台でバビります☆」とメッセージを送っている。

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