「第8回小田島雄志・翻訳戯曲賞」を浦辺千鶴、松鵜功記が受賞 - 2015年12月 - 演劇ニュース - 演劇ポータルサイト/シアターガイド
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優れた翻訳戯曲を提供した劇作家や翻訳家に贈られる「第8回小田島雄志・翻訳戯曲賞」の受賞者が決定した。

今回は、ニック・ペイン作『星ノ数ホド』(新国立劇場公演・小川絵梨子演出)と、リチャード・カリノスキー作『月の獣』(俳優座劇場公演・栗山民也演出)を翻訳した浦辺千鶴、ルーカス・ベアフース作『20000ページ』(文学座公演・中野志朗演出)を翻訳した松鵜功記の2名が選ばれた。

贈呈式は1月12日(火)にあうるすぽっとにて行われる。

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