ビショップと反逆者の2つの結末 舞台『CLOCK ZERO〜終焉の一秒〜WatchOver』が上演 - 2016年2月 - 演劇ニュース - 演劇ポータルサイト/シアターガイド
サイト内検索
すべて|
公演名|
人名・劇団名|
劇場|
演劇ニュース
様々な条件で検索
こだわり検索
注目キーワード

演劇ニュース

このエントリーをはてなブックマークに追加
ニュースを購読する
『CLOCK ZERO〜終焉の一秒〜WatchOver』ビジュアル

拡大する

人気乙女ゲームを原作とした舞台『CLOCK ZERO〜終焉の一秒〜WatchOver』が、3月16日(水)より星陵会館にて上演される。

原作は、主人公の平穏な日常と、夢の中の不思議な世界が交錯しながら展開する恋愛アドベンチャーゲーム。10年の発売以降、ファンから“泣ける乙女ゲーム”として好評を博している。

舞台版は、13年の初演から上演が重ねられ今回が5作目。物語が分岐するダブルエンドが特徴で、今回も「ビショップEND」と、舞台版では初となる「反逆者END」の2つが用意されている。

インフォメーション

関連サイト

トラックバック

この記事のトラックバックURL

http://www.theaterguide.co.jp/mt/mt-tb.cgi/8221