小林賢太郎が箱根・富士屋ホテルのスイートルームをプロデュース ウィスキー「デュワーズ」キャンペーンで5組を招待 - 2016年9月 - 演劇ニュース - 演劇ポータルサイト/シアターガイド
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「Dewar's Room」

スコッチ・ウイスキーブランド「デュワーズ」のキャンペーンとして、箱根・富士見ホテルに特別スイートルーム「Dewar's Room」が展開。同室のプロデュースを小林賢太郎が手掛ける。

富士見ホテルのスイートルームは、かつてジョン・レノンとオノ・ヨーコが宿泊したことなどでも知られる伝統のある部屋。今回の企画では、小林がホテルの一部屋をまるごとプロデュースするという新たな試みで、デュワーズのコンセプトである“オリジン”“原点”“本質”を存分に味わえるこだわりの空間になるという。スイートルームの伝統と、“美しくておもしろくて少し不思議”な小林ならではの世界観がどう融合されるのか注目だ。

同企画では、「Dewar's Room」の宿泊体験に抽選で1泊2名様・5組を招待。応募は「GQ JAPAN」の特設サイトにて10月16日(日)まで受付。詳細は公式サイトを参照。

■小林賢太郎
このたび、Dewar's Roomのプロデュースを仰せつかりました小林賢太郎です。ウイスキーって、時間を味わうことができる特別なお酒だと思うのです。富士屋ホテルの特別な空間で、特別な時間をお過ごしください。ここでしか体験できない物語をご用意いたします。僕の仕事はお客さまを楽しませること。そりゃあもう、あの手この手で楽しませますよ。

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