堤幸彦が女性ユニットを初プロデュース 脚本に□字ック山田佳奈を迎えた舞台公演を実施 - 2017年2月 - 演劇ニュース - 演劇ポータルサイト/シアターガイド
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『上野パンダ島ビキニーズ』キービジュアル

映画監督・演出家の堤幸彦が、女性ユニットを初プロデュース。3・4月には品川プリンスホテル クラブeXにて、彼女たちの初主演舞台が行われる。

「上野パンダ島ビキニーズ」の名で始動したユニット。このたび解禁となったビジュアルは、パンダのマスクを被り、ビキニ姿でポーズを決める7人の女性たちという謎めいたものになっている。早速、決定している主演舞台をはじめ、今後どんな活動を行っていくのか? 堤のプロデュース手腕に注目だ。

なお、舞台公演には、脚本に劇団「□字ック」の山田佳奈、音楽に楠瀬拓哉、振付にEBATOというスタッフ陣が参戦。怪しげな無人島に漂着した7人の女子たちが繰り広げる、笑いあり涙ありのハイテンションなサバイバル・ストーリーを描く。

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