キャスト集結で迫力の歌唱披露 ミュージカル『レ・ミゼラブル』製作発表会 - 2017年3月 - 演劇ニュース - 演劇ポータルサイト/シアターガイド
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『レ・ミゼラブル』2017会見 1

▲ 製作発表会の様子

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『レ・ミゼラブル』2017会見 46

▲ 〈ワン・デイ・モア〉歌唱披露

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2017年5月より帝国劇場で上演されるミュージカル『レ・ミゼラブル』の製作発表会が同劇場で開催。プリンシパル、アンサンブルがそろい、開幕に先駆けて迫力の歌唱パフォーマンスが繰り広げられた。

会見は、テナルディエ夫妻を演じる橋本じゅん&鈴木ほのかと男女アンサンブル48名による〈宿屋の主人の歌〉で開幕。この日集まった800名の一般オーディエンスを巻き込んでのパワフルなパフォーマンスを見せた橋本は、歌唱を終えて「緊張している自分を振り切ろうと皆さんを巻き込んでしまいした。初めてテナルディエに挑戦しますが、今日ここで感じた数十倍、数百倍の作品を目指していきますので本番をどうぞ楽しみにしてください」と意気込むと、鈴木は「初演では、この由緒ある帝国劇場で、こんな下ネタをこんなに大きな声で歌えるとは思っていませんでした(笑)」と笑った。

登壇したプリンシパル・キャストのコメントは以下の通り(挨拶順)。

■相葉裕樹 アンジョルラス役
日本初演30周年を記念する公演に出演できて光栄に思います。アンジョルラスとして新しい風を巻き起こせるよう精進していきたいと思います。

■上山竜司 アンジョルラス役
もう一度『レ・ミゼラブル』に出演できることをうれしく思っています。僕の中ではアンジョルラスはフランスの侍だと思っていますので、僕も日本男児として赤いふんどしを締めて、気を引き締めて演じたいと思います。

■上原理生 アンジョルラス役
30周年という大きな節目の 『レ・ミゼラブル』に参加できること、そこに自分がデビューした役で出演できることをうれしく感じています。私事ですが、別の作品でフランス革命(『1789−バスティーユの恋人たち−』)に参加しまして、その時はなんと勝ちました(会場笑)。生き延びてバスティーユを陥落させていたのですが、今回はまた戦って敗れて、打ちのめされる季節がやってきたなと戦々恐々としておりますが(会場笑)、しっかりと臨みたいと思います。別のフランス革命を経て、今、この『レ・ミゼラブル』がどう映るのか楽しみにしています。

■田村良太 マリウス役
この作品は上演される時代や社会情勢で意味が変わってきたり、シーンごとで感じるものが変わると思うんです。30周年の『レ・ミゼラブル』で何を感じるか、劇場で確かめていただけたら幸いです。誠心誠意やらせていただきます。

■内藤大希 マリウス役
小学生の時にこの『レ・ミゼラブル』を両親に観せてもらって、(ミュージカル俳優として)スタートしたと言っても過言ではないので、今、ここに立っている姿を両親に見せたかったのですが、抽選にハズレました(笑)。その分、本番をたくさん見てもらえるように、それまでは元気に生きていてもらいたいなと思います(笑)。

■海宝直人 マリウス役
2015年に初めて『レ・ミゼラブル』に参加した時は、本当にガムシャラにぶつかっていったなという印象で、千秋楽には、“もっとこういうことができたのでは”“こう解釈できたのでは”といろいろな思いがありました。今回こうして、チャレンジできることに本当に楽しみです。気を引き締めて望んでいきたいと思います。ビクトル・ユゴーの描いた世界観を深く熱くお届けできるように頑張ります。

■小南満佑子 コゼット役
2年前に初舞台を踏んだ『レ・ミゼラブル』にこうして、再び戻ってこれたことに、本当にうれしく感謝の気持ちでいっぱいです。皆さまに喜んでもらえるように精いっぱい頑張ってまいります。

■生田絵梨花 コゼット役
今日、初めてキャストの皆さんと顔を合わせて身が引き締まる思いです。私もコゼットとして30周年を盛り上げていけるように精いっぱい頑張ります。また、初めて帝国劇場に立たせていただいたこの幸せを噛みしめながら、臨めたらと思います。

■清水彩花 コゼット役
初めて帝国劇場に立たせていただいたのが、2007年の20周年公演でした。30周年でこうしてコゼットとして出演できることをとても光栄に思っています。素晴らしいキャストの皆さまと素晴らしい作品をつくっていきたいと思います。

■駒田一 テナルディエ役
(裏返った声で)駒田一です!(会場笑) 昨日のことも覚えていないような人間が、この80何人ものキャストを覚えられるのか、必死に頑張らないといけません。長い歴史の中で帝劇でやれることを幸せに感じながら頑張っていきたいと思います。

■橋本じゅん テナルディエ役
ミュージカルはピッチがあって音程があって、それを乗り越えて大きな世界をつくっていくという、最たる総合芸術の一つだと思っています。これまでは、1+1が2にならなかったり、俺が今日こう感じたんだからこれでええねんと、済ますことが多いのですが、これはそうはいかない。そういうところに挑戦することドキドキしていたのですが、今は不思議なものでワクワクに変わっています。これが本番が始まるころには、最高に楽しい気分で劇場入りできるようにもっていけるよう準備していきます。

■KENTARO テナルディエ役
見て分かる通り、隣の方々の重圧といいますか……、僕は無事千秋楽を迎えられるのか、尊敬する大先輩たちと一緒の役をやらせていただくので、なんとかいい役にいい作品になるように精いっぱい努力していきます。

■森公美子 マダム・テナルディエ役
この帝国劇場に立ちまして34年になります。10周年、20周年、そして、30周年と長きにわたってこのマダム・テナルディエ役をやらせてもらって、皆さんには飽きられているのではと思うのですが。次もオーディションに受かるかわからないので、これが最後かもという気持ちで、このマダム・テナルディエを頑張ります。

■鈴木ほのか マダム・テナルディエ役
初演のコゼット役に選ばれ、この帝国劇場に初めて立ちました。今でもあの初演の熱狂を忘れることができません。そして10周年ではファンテーヌを演じ、森公美子さんと一緒にこの帝劇で世紀超えをさせていただきました。そして、とうとう初演から30年、マダム・テナルディエに挑戦させていただきます。生田絵梨花さんや唯月ふうかさんは成人式を迎えられたとのことですから、私も気持ちだけは新しく成人式の気持ちでやりたいと思います。

■松原凜子 エポニーヌ役
歌稽古に参加して、スコアに目を通して見ると、本当に奥が深くて一つも無駄がない。音符一つからどう解釈しても、何年も一生かかっても読み切れない作品だと思っています。そんな作品に関われて幸せですし、皆さんと一緒にこのステージに立てることを楽しみにしています。

■唯月ふうか エポニーヌ役
30周年記念イヤーに『レ・ミゼラブル』に出演できること。この帝国劇場のステージに立てることを本当にうれしく思っています。必死に食らいつきながら、自分らしいエポニーヌに挑みたいと思います。

■昆夏美 エポニーヌ役
30周年という記念すべき公演に出演できることを光栄に思っています。3回目の出演ですが、1回目は毎公演がとても新鮮で、2回目は1回目に気付けなかった発見がたくさんありました。今回はエポニーヌのもっと深いところを表現できるように務めてまいります。

■二宮愛 ファンテーヌ役
ミュージカル初挑戦になりますが、『レ・ミゼラブル』30周年という大きな節目、大きな舞台に携われることができて本当に光栄です。ファンテーヌを心から愛し、皆さまからも愛されるファンテーヌを演じられるように日々勉強をしている最中です。素晴らしい舞台になると思うので楽しみにしてください。

■和音美桜 ファンテーヌ役
私は4回目の挑戦ですが、後悔しないように毎回を新鮮に出会えたらいいなと思っております。前回からキャストは半分近く新しい方になったので、私も新鮮にできるのではと楽しみにしています。

■知念里奈 ファンテーヌ役
20周年でコゼットをやらせてもらって、今回は、30周年の節目でまた大好きな作品に参加できることを本当にうれしく思っています。たくさんの先輩方が思いをつないで、私たちがそれを受け継いで積み重ねていく『レ・ミゼラブル』ですので、そのこともしっかりと考えながら大切に演じていきたいです。

■岸祐二 ジャベール役
私は20周年でアンジョルラスをやらせてもらって、今回は30周年でジャベールができることに役者として幸せを感じています。この30周年が“最強で最高の公演”になることを目指して頑張ります。

■川口竜也 ジャベール役
今、ここにこうしてジャベールとして立てることを心の底からうれしく思っています。3回目の挑戦となりますが、前回、前々回のものを一度全部ぶっ壊して、また新しく挑戦していきたいと思います。そして、キャストの皆さんスタッフの皆さんと世界最高の『レ・ミゼラブル』をつくれたらと思います。

■吉原光夫 ジャン・バルジャン/ジャベール役
自分は本当にこの劇場が大嫌いです(会場笑)。怖くて怖くて。2011年に初めてジャン・バルジャン役をやった時は、『Endless SHOCK』のセットの前での記者会見で、心臓が飛び出て転がってどっかいっちゃうんじゃないかってくらいに緊張して歌ったのを覚えています。それ以来、目の前を見れば、(客席が)宇宙みたいに広がっている帝国劇場が怖くてしょうがないのですが、また、そことの戦いが始まると思うと、気合を入れていこうと思います。「いつ終わるんだろう」と思うような、生活のルーティーンになるような『レ・ミゼラブル』ではなく、次で最後だと思って演じられるようにしたいと思います。

■ヤン・ジュンモ ジャン・バルジャン役
お久しぶりです。日本ではまだまだ新人のヤン・ジュンモです(会場笑)。前回の『レ・ミゼラブル』はとても幸せでした。その幸せをまた感じられるようにしてくれた、関係者の皆さま、特に観客の皆さま、ありがとうございます。僕は14年間ミュージカルをやってきましたが、日本ではまだ新人です。たくさん勉強するつもりで頑張ります。そして30年の歴史に見合う演技をお見せします。小さい力ですが、日本と韓国の文化交流の役に立ちたいです。たくさん応援してください。

■福井晶一 ジャン・バルジャン役
2013年の新演出版が初めての『レ・ミゼラブル』で、今回が3度目になります。30周年でこうしてこの場所に戻ることができて、本当に幸せに思っています。光夫も言っていましたが、本当にこの場所に立つと、その時の恐怖が、ワクワクと同時に押し寄せてくる思いです。そんな恐怖をしっかりと拭い去れるように、5月の開幕に向けてしっかりと準備して挑みたいと思います。

さらに、会見に、日本初演でエポニーヌを演じた島田歌穂も駆け付けた。島田は「あの時の何とも言えない幸せな緊張感と、カーテンコールの大感動の思い出が一気によみがえってきて感無量。30年経ってしまったというのが信じられない」と感慨深い表情。今回のキャストに向けて「『レ・ミゼラブル』と出会えたことは生涯の宝物。いち卒業生として、いちファンとして、どこまでもどこまでもこの作品が受け継がれていきますよう願っていきます。この30周年を新たな出発点にして、40周年、50周年に向かってどこまでもどこまでも大きな感動の輪を広げ続けてください」とメッセージを送った。

質疑応答の場面では、「作品が長く愛される理由」という質問が。吉原は「まずは音楽。僕は譜面が読めないので、解説してもらうんですが、音の意味を知るだけでも台本読んでいるような、映画を見ていよう思いです。それに、原作の本を濃縮して、ガッと濃い味で“食らう”感じがクセになるんじゃないかな」と語ると、福井は「ユゴーのメッセージやテーマ。弱き人びとに焦点を当てて、どの時代でも共感できる。バルジャンがフィーチャーされるかもしれませんが、どのキャラもそれぞれに一生懸命生きて、信念を持っているし、お客さまが自分に置き換えて実感できるし、何度見ても違う見方がある」と続けた。

ヤン・ジュンモは“誰かを愛することは、神様のおそばにいることだ”という一節に触れ「これには、特にすべてのメッセージが詰め込まれていると感じる。すべてのキャラクターに通ずるもので、誰かを愛する感情の魅力が一節に込められている」と述べると、森は「主役は民衆。アンサンブルの皆さんが主役なんです。〈民衆の歌〉で、みんなが力強く歌うことで、生きることの素晴らしさを感じる。テナルディエ夫妻はコミックリリーフですが、この人たちが、生き抜く力というテーマを描いている」と力説した。

この日初めて帝劇の舞台に立った生田は、今日の感想を問われると「吉原さんが言った通りに“宇宙が広がっているよう”」と緊張した面持ちだったが、「本番を重ねて向き合えるようにしたい。それに本番が始まったら見えてくる景色が違ってくると思うので、そこも楽しみです」と意欲的だ。なお、稽古に向けての(『レ・ミゼラブル』についての基礎を学ぶ)「エコール・ド・レ・ミゼラブル」がスタートしているとのことで、「稽古場なのにすごい迫力で、鳥肌が立つくらいに素晴らしい声の魅力が集まった作品。私もそこにしかっり乗っていきたい」と気を引き締めた。

その後、二宮愛が〈夢やぶれて〉、相葉裕樹がアンサンブルとともに〈レッド&ブラック〉〈民衆の歌〉を歌唱。生田絵梨花は〈プリュメ街〉と続けて、内藤大希&唯月ふうかとともに〈心は愛にあふれて〉を歌い上げ、松原凜子は〈オン・マイ・オウン〉を披露と、新キャストを中心とした歌唱が行われた。最後にはキャストがそろっての力強い〈ワン・デイ・モア〉で会見は締めくくられた。

その後は、福井、吉原、ジュンモ、生田、森、島田がそろっての囲み会見も行われた。バルジャン役の3人は、会見を終えて「今日はソロの披露はなかったので、少しリラックスして(笑)、新キャストの歌唱披露で初心に帰る思い。それに、初演キャストもいらっしゃるので、歴史の重みも感じています」(福井)、「疲れましたね(笑)。この疲れるような緊張感でピシッとした。いよいよ始まるんだなと思いました」(吉原)、「今は幸せな緊張感を感じています。30周年に向けて先輩方と一緒にたくさん勉強していけたら」(ジュンモ)と、それぞれに感想を述べた。

「〈ワン・デイ・モア〉を歌えた時には、本当に心が震えました」と話した生田は歌詞になぞらえて「“不思議ね、私の人生が始まった、そんな感じ”と、いよいよ始まるんだと、いい意味で無心で歌うことができました。舞台の感覚を今日知ることができたので、これから稽古を重ねて、本番では客席からの温かさを感じながら歌いたい」と目を輝かせた。

初めての帝劇の舞台には「脚が震えながらでした。客席で見るよりもステージが近い感じがしました」と話すと、森から「ここ、オケピ(の上)だから」とツッコミが。生田は「あ! だから近いのか! すいません間違えました!」とほほえましい笑いが起こる一幕もあった。

そんな生田の歌声に、森は「リハーサルで声を聴いた時には、『え? 生田さんなの!?』ってびっくりしました。ピッチ、音程もよくて、声もまっすぐで、きっと性格がいいんでしょうね。これだけ褒めれば何かくるかな(笑)」と冗談を交えながらも絶賛。島田も「ミュージカルやるための歌声。透き通るように美しい。そのまま真っ直ぐにすてきなコゼットを演じてください。これからどんどん活躍してくださると思います」と太鼓判を押すと、森は「島田さんは『レ・ミゼ』がきっかけでいろいろなミュージカルにお出になられてるから、きっと生田さんももっと大きくなる。私のようにではなくて(笑)」と笑わせた。

また、生田から先輩には「“帝劇には魔物がいる”と聞くのですが」と質問が。森は「(魔物と)戦うんです。で、勝つんです」と力強く答えると、島田も「毎回、怖かった。繰り返し練習した自分を信じるんです」とエールを送った。

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インフォメーション

ミュージカル『レ・ミゼラブル』

【スタッフ】原作=ヴィクトル・ユゴー 作=アラン・ブーブリル&クロード=ミッシェル・シェーンベルク 作詞=ハーバート・クレッツマー 演出=ローレンス・コナー/ジェームズ・パウエル
【キャスト】福井晶一、ヤン・ジュンモ、吉原光夫/川口竜也、吉原光夫、岸祐二/知念里奈、和音美桜、二宮愛/昆夏美、唯月ふうか、松原凜子/海宝直人、内藤大希、田村良太/生田絵梨花、清水彩花、小南満佑子/上原理生、上山竜治、相葉裕樹/駒田一、橋本じゅん、KENTARO/森公美子、鈴木ほのか、谷口ゆうな ほか *交互出演

■東京公演
2017年5月25日(木)〜7月17日(月・祝)
*プレビュー公演:5月21日(日)〜24日(水)
・会場=帝国劇場

■福岡公演
2017年8月
・会場=博多座

■大阪公演
2017年9月
・会場=フェスティバルホール

■愛知公演
2017年9・10月
・会場=中日劇場

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