吉田都が、新国立劇場・次期 舞踊部門芸術監督に就任へ - 2018年6月 - 演劇ニュース - 演劇ポータルサイト/シアターガイド
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吉田都

▲ 吉田都

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新国立劇場は、28日、オペラ、舞踊、演劇の各部門の芸術監督を発表。吉田都が、舞踊部門の芸術監督に就任することとなった。

吉田は、2018年9月1日から20年8月31日までの2年間にわたり芸術参与を務め、芸術監督の任期は2020年9月1日から2024年8月31日までの4年間を予定している。

オペラ部門・大野和士、演劇部門・小川絵梨子は、それぞれ8月31日までの芸術参与の任期を終えた後、各部門の芸術監督に就任する。

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