宮藤官九郎×三宅弘城&森川葵『ロミオとジュリエット』キャストビジュアル、公演情報が到着 - 2018年7月 - 演劇ニュース - 演劇ポータルサイト/シアターガイド
サイト内検索
すべて|
公演名|
人名・劇団名|
劇場|
演劇ニュース
様々な条件で検索
こだわり検索
注目キーワード

演劇ニュース

このエントリーをはてなブックマークに追加
ニュースを購読する
M&Oplaysプロデュース『ロミオとジュリエット』キャスト

宮藤官九郎演出×三宅弘城&森川葵共演によるM&Oplaysプロデュース『ロミオとジュリエット』より、キャストビジュアルと公演情報が到着した。

宮藤がシェイクスピア作品に初めて挑戦する本企画。ロミオには三宅という意表をつくキャスティングで、今まで誰も見たことのない、斬新で、しかし普遍的な喜悲劇を目指すという。

相手役ジュリエット役を担うのは、宮藤監督の映画「TOO YOUNG TO DIE!若くして死ぬ」でヒロインを務め、本作が初舞台となる森川。そのほか、マキューシオ役の勝地涼、ティボルト役の皆川猿時をはじめ、小柳友、阿部力、今野浩喜、よーかいくん、篠原悠伸、安藤玉恵、池津祥子、大堀こういち、田口トモロヲと、多彩な面々が集結する。

インフォメーション

M&Oplaysプロデュース
『ロミオとジュリエット』

【スタッフ】原作=W.シェイクスピア 翻訳=松岡和子 演出=宮藤官九郎
【キャスト】三宅弘城/森川葵/勝地涼/皆川猿時/小柳友/阿部力/今野浩喜/よーかいくん/篠原悠伸/安藤玉恵/池津祥子/大堀こういち/田口トモロヲ

■東京公演
2018年11月20日(火)〜12月16日(日)
・会場=本多劇場
・一般前売=9月8日(土)開始
・料金=全席指定7,500円/U-25チケット3,500円(25歳以下対象、当日引換、枚数限定、要身分証、ぴあ前売のみ)

■新潟公演
2018年12月19日(水)
・会場=りゅーとぴあ 新潟市民芸術文化会館

■大阪公演
2018年12月22日(土)〜24日(月・祝)
・会場=サンケイホールブリーゼ

■愛知公演
2018年12月26日(水)・27日(木)
・会場=刈谷市総合文化センター 大ホール

過去の関連記事

関連サイト

トラックバック

この記事のトラックバックURL

http://www.theaterguide.co.jp/mt/mt-tb.cgi/10059